ご挨拶

プラスαのサービスで創造をお手伝い

埼玉県ふじみ野市の株式会社IMKは、賃貸マンションやアパートをはじめとした、さまざまな物件のリフォーム、リノベーション、原状回復工事等を承っております。
長年の経験から培ったノウハウを基に、お客様のご要望に対して、プラスαの付加価値を加えた高品質のサービスをご提供。物件とその価値を創造するお手伝いをさせていただきます。クロスや床の張替えなど、部分的な施工もお任せください。

不動産・管理会社様へ

ご要望にお応えするのは当然のこと。
プロならば、さらに付加価値を与えた高品質の施工を、適正価格でご提供するべきだと弊社は考えています。
所有されている物件の価値をより高めたい、とお考えの際はぜひ、埼玉県ふじみ野市のIMKまでご相談ください。
経験に裏打ちされた、満足度の高いプランニングをお約束いたします。

原状回復工事

MKの原状回復工事は、工事費用以上の満足度を得られる付加価値の高さが特徴です。
品質の高さはもちろん、ご要望にお応えする対応力の高さは、決して他社様に劣ることはないと自負しております。

リノベーション

IMKでは原状回復工事を行なうだけでなく、さらに付加価値を高めるためのリノベーション工事もお引き受けして
おります。快適性などの物件そのものの価値に加え、資産価値も高めることが可能です。

BLOG

ブログ

  • 2024.02.20

    マンションは何年に1回、リフォームやリノベーションを行うべき? 

    一般的には、マンションのリフォームやリノベーションは、10年から20年に1回程度行われることが多いです。

    入居者からのヒアリングをもとに改善要望が多い箇所を中心に検討していきます。

    特にリフォームの希望が多いのが水回り関連。
    お風呂、トイレ、キッチン、洗面所などは他の箇所に比べて損傷や汚れ等が目立つ箇所ですので、新たな設備への入れ替えを希望される管理者様が多いです。

    そして、もし予算的に多少余裕があれば、今まで以上の機能を備えた設備に変更したいところです。

    最新設備を搭載した水回り関連は入居検討している方に大変魅力的に映ります。

    特に女性は水回り関係を重視して入居するマンションやアパートを決めることが多いです。
    それが1つのきっかけとなり、入居を希望したいという方も多いので、その部分は意識的に良い設備を導入した方が良いでしょう。

    なお、具体的なリフォームの必要性はマンションの状態や管理状況、入居者の要望などによって異なります。

    一般的な基準としては、設備の老朽化や劣化、耐震性の向上、エネルギー効率の改善などを考慮し、リノベーションやリフォームを検討していく形が望ましいです。

    マンションを管理されている方で、リフォームやリノベーションをそろそろ検討したいという方はお気軽にお問い合わせください。

    お問い合わせはこちらから

  • 2024.01.19

    マンションは、リフォームとリノベーションのどちらが良い?

    マンションのリフォームとリノベーションのどちらが良いかは、具体的な状況や目標によって異なります。
     
    リフォームは、既存のマンションの部分的な改修や設備の入れ替えのことを言います。例えば、キッチンやバスルームのアップデート、壁紙の張り替え、床の修復などが該当します。
     
    リフォームは、比較的低コストで行える場合が多く、部分的な変更を行いたい場合に適しています。
    マンションの構造や間取りを大きく変更することは難しいため、大規模な変更が必要な場合には適していません。
     
    リノベーションは、マンション全体の大規模な変更や改善を行うことを言います。具体的には、間取りの変更、壁の取り壊し、設備の更新、絶縁材の追加などがあります。
     
    リノベーションは、より包括的な変更を行い、マンションの価値を向上させたり、新しい生活スタイルに合わせたりするために適しています。
     
    リノベーションは通常、予算と時間がかかり、許可や建築基準を考慮する必要があります。
     
    リフォームとリノベーションのどちらが良いかは、予算や改修の目的、規模などによって異なりますので、プロの建築家やリノベーションの専門家などに相談したうえで、決めることをおすすめします。

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  • 2023.12.20

    マンションの現状回復工事を行うタイミング

    マンションの現状回復工事を行うタイミングは、契約終了時や転居前、販売または再賃貸の前などがあります。
     
    マンションの契約終了前に、入居者と不動産オーナーとの間で壁や床の修復、ペンキ塗り直し、設備の交換など合意された状態に戻す必要があります。
     
    また、新しいテナントが入居する前に、前のテナントが引き払った後に現状回復工事を行うのが一般的で、新しいテナントに清潔で整った状態で提供することが可能となります。
     
    マンションの売却や再賃貸する際にも、現状回復工事を行うのが一般的です。これにより、マンションの魅力を向上させ、競争力を高めることができます。
     
    この他にも、定期的なメンテナンスや緊急の修理が必要な場合も現状回復工事が行われます。
     
    マンションを長期間にわたって維持するために、塗装の定期的な更新や設備の保守など定期的なメンテナンスと現状回復工事が行われます。定期的に行う現状回復工事は、マンションの価値を維持することを可能としています。
     
    水漏れ、電気系統の問題、構造的な損傷などマンションに大規模な損傷がある場合、緊急に修理などの現状回復工事を行います。
     
    このように、現状回復工事のタイミングは、具体的な状況や所有者の目標によって異なります。契約や法的規定に従いつつ、マンションの良好な状態を保つために計画的に行われることが大切です。
     
  • 2023.11.20

    現状回復工事にかかる日数とは

    珏在回復工事にかかる日数は、現状回復を必要とする建物などの規模や複雑さ、作業内容によって大きく左右されます。
     
    特定の部屋の塗装や床の張り替え、設備の交換など部分的な回復工事の場合は、数日から数週間程度で終えることが可能です。
     
     
    間取りの変更、壁の取り扱い、給排水設備のアップデート、絶縁材の追加などマンション全体の大規模な回復工事を行う場合、数週間から数か月かかることもあります。
     
    設計変更や構造的な変更を伴う場合は、さらに数ヶ月から半年以上かかることもあります。
     
    このようにどのような回復工事を行うかによってかかる日数に大きな違いが生まれます。
     
    また、マンションの建物が古く、修繕が必要な箇所が多い場合、工事にかかる日数が増えることがあったり、施工業者のスケジュールなども工事期間に影響を与えてしまいます。
     
    評判が良く多くの依頼を抱えている施工業者を利用する場合は、施工業者の予約が詰まる可能性があります。
     
    このように、現状回復工事は、どの程度の工事が必要なのかや、施工業者のスケジュールによって、工事にかかる日数は変動しますので、現状回復工事を計画する際には、プロの建築家や施工業者と協力し、詳細なスケジュールと予算を検討しましょう。

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